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撮影や大事な写真の前に 目もとを整える目安
投稿日:2026.08.14
投稿者:田代 凌
カテゴリー:新着情報
大事な写真の前は、髪、肌、爪と順番に予定を入れていくのに、目もとだけ最後まで決まらない。気づけば前日、ということはありませんか?顔の印象を左右する場所なのに、いつ整えるのが正解か分かりにくい。そういう方はとても多いんです。写真の予定から逆算するときの目安をお伝えします。・3日から1週間ほど前が、なじんで自然に見えやすい時期です・直後はカールが強く出ることがあるため、当日や前日はやや冒険になります・写真は光の当たり方で影が出るため、上げすぎないほうが柔らかく写りやすいです・眉も同じ日に整えておくと、顔まわりの印象がそろいます当店は完全貸切の一人サロンです。人目が気になる時期でも、ほかのお客様と顔を合わせることはありません。【よくあるご質問】Q. 前日しか予定が空いていません。A. お受けできます。その場合は、なじみやすい仕上がりでご提案します。感じ方には個人差があります。Q. 撮影用に強めにかけたほうが写りますか?A. 強くかけるほど良く写るとは限りません。当日のメイクや光の想定をうかがってから決めます。大事な日ほど、いつもの自分に近い目もとが安心です。あなたに似合う形を、一緒に見つけていきましょう。ReMiliss 表参道店 田代
代表・アイリスト/まつげパーマ 田代 凌 タシロリョウ
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